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変化変化、そして変化中 。

 最近の主食(玄米除く)はところてんとオリーブオイル納豆。
 こん○○わ、磯野フラボンです(誰
 ちなみに付属のたれやカラシは滅多に使いません。(聞いてねえよ


 ところでイソフラボンの摂りすぎは各種弊害も指摘されてるからみんあきおつけやうね。(ホントです


 さて、何から書いたものかねー。
 この前のおかんのレッツパーリィ前ごろから始まって三週間強、もぬすんごい内的変化のジェットコースターだったんですよ。

 その間、極々一部のブログを除いて、自分のブログさえも全く見ず、
 どこにも一切コメントを残さず、
 ていうか内的にそんな余裕もないまま、ずっと内外で変化し続ける意識に向き合ってました。

 あまりに目まぐるしくて、ひと連なりの蛇っつーかブラックマンバ(人間より早く走る猛毒ヘビ)みたいに何がなんだかってな一面もあり、順序だった整理はまるでつきそうもないので、時系列とか無視して箇条書き風に書き連ねてみることにするかなっと。


 かなり支離滅裂でトンデモになると思われなので、暇な方だけ続きをどぞ。


 続き



●まず最初の変化。
 唐突にね、ある人のことが頭に浮かんで離れなくなったんですよ。
 会ったこともない顔も名前も知らないし姿もわからないけど、ただ漠然とした存在だけ感じてて。
 わけもなくその人に対する色んな感情(主に好意的、稀に自虐的w)が波のように湧き起こるざぶんぐる。
 ああ、なんだろどーしてだろーって思ってたら、バサロの間にまさかあんな展開になっていようとはw
 つかね、その始まりってのが、めっちゃ符合するタイミングだったもんで。
 つまり最初からずっと意識への認識だけはありました。はい。
 つってもこっちじゃ何も見えないし、ぶっちゃけハズレも多々あるんですけど、それでもやっぱりアレがアレすることもあるくらいに確信めいた気配みたいなものは折に触れて漂ってきてて(何
 けどさすがにたわしの自意識過剰じゃねーのかこれ、とか思ってましたですよ。はい、そゆことです。(←わかる人にだけわかるちょー私信


●部屋の大片付け&模様替え
 パーリィ終了後、突き動かされるように唐突に着手。
 っつーか三週間以上かけてもまだまだ完全には完了してないんですが、それでも怒涛の断捨離状態。
 最大20年くらい前の雑誌(読者投稿コーナーに載ったりしてたの)とか、これまた最大10年以上前のポスターの束とかグッズの山とか、その他多種多様。
 ダンボール箱に収まった組み立て済みガンプラ軍団(&ジャンクパーツ)とかプライズ系の大群とかもあったなぁ。
 押入れにごっそり詰まって淀みきってたそいつらを、えーいぽいっと。
 資源になーれ。循環しておいでー。あーすっきり。
 2年ぶりくらいで机もベッドも配置をがらりと変えて、なんだかずいぶんと床面積も広がった錯覚。
 そうして新しい何かが流れ込んでくる予感。


●怒りと破壊衝動ぶるぅぁぁ!
 と思ったらその最中、丸半日くらいだったかな。
 病気を経て精神的な目覚めを経験して以後まったく発現したことのないレベルの、激しくて理由のない憤怒感と、八つ当たりしたい衝動。
 でもそれで実際に部屋の小物とか投げてみたら、途端に申し訳なくなってその物体にごめんねって謝ってしまうチキンなんですがww
 つーかその前後で、いわゆるフォーカシングっぽいワークを連日やってみてたんですね。
 後からわかったんですけど、どうやら意識のシフトのために必要でフェルトセンスからもたらされた観念と感情の開放だった模様。


●肉食え肉。
 実はですね、初めて食ったんですよ、豚足。塩あぶり焼きで。
 最初の一口にいく時はわずかながらグロいわーとか思ったりもしたんですが、
 食べてみると、もうなんつーか、ありがたくて関節の中の軟骨から骨に残った筋のカケラまでしゃぶってたw グロいってのを言い換えれば、形状からして生々しいってわけで、命をいただいてる実感がやっぱ強いんですよ。

 で、その翌日、鶏肉を焼いて食べたり。国産地鶏モモ200g。賞味期限切れてたもんで。
 連日肉食なんてそれまでもう長いことしてなかったんですけどね。
 それで気づいたのは……豚足に比べて、なんと食べやすいことか。
 柔らかいし、骨もない。咀嚼もらくらくで、そのギャップに驚きしきり。

 考えてみれば、本来肉って食料は、
 狩猟なり屠殺なりして、皮をはいで血抜きして解体して、
 生育過程を除いて考えても、食べるまでにものすごい手間と労力がかかるんです。
 いざ食べるって段にも、解体したままの肉は豚足よろしく骨もあり硬い部分もあり、やっぱり相応の労力を費やすわけです。
 でも、スーパーに並んだバラロース肩ムネモモetc、ほとんどそんな手間や労力が見えてこないんですね。
 その手軽さが、命をいただくことへの意識や、様々な手間や労力で支えてくれる存在への感謝や敬意を想起させにくくしてるんじゃないか。
 それがひいては飽食ならぬ崩食の一端を担ってるんじゃないだろか、と。

 思えば、それとは逆に野菜類は、食べるまでにかかる単位量あたりの手間と労力って肉よりずっと少ないですよね。
 野菜ほどではないけど、魚も少なめ。
 そういう意味では、あくまで原則的に、少なくとも食に供せる状態にするまでにより手間と労力(時間、じゃないですよ)をかけなければならない食材ほど、エネルギー的に「重い」のかも。
 例外も多々ありますけどね。ともあれその「重さ」を自覚して食べるのか、自覚せずに食べるのか、その内的で気的な差というものは何か存在するという直観はあります。

 まあつまるところ、旨くてこまるね豚足ww

 悩む八軒の図。

 じゃなくて。
 上の怒りもそうなんですが、敢えて自分の指針やルールやセオリーに反してみることで、学びや気付きになるもんだねってこと(ぇー
 それが自由ってもんですw


●スピとマテの統合。
 以前も「全部霊的なことだから、スピリチュアルなんて存在しない」って書いたですが、
 有体に言えば、三次元での成功と貢献を意識するようになってきたってことです。
 高次の世界を探求してもいいんだけど、どーせその内そこに戻っちゃうわけですし、
 ならこの「この世MMORPG(w」にログインしてる間は、と。
 いつでも「プレーヤーとしての自分」に還る方法は、もうしっかり学ばせていただいたんだし。

 てゆかね、
 「新しい知識を得ることは、既にある知識を実践することよりも快楽を伴う」んです。
 テレビやラジオのニュースやバラエティーなども然りですが、スピ系知識だって例外じゃないです。
 知識を得る快感を覚えることに知らずどっぷり浸かっちゃってて、
 要するに「新しい知識中毒」になっちゃってる人、心当たりありません?
 そういうのって、道の探求なんかじゃ決してありません。
 ただの知的マスターベーションです。きゃーはずかし(*ノノ)

 そーいや、川´ー`)と「会話」することはもうほんと、時たましかなくなってら。
 むしろ、そのものになってるって感覚の方がずっと強いし長い。
 アル・ガママ(1645-1711・エジプト出身)。


●胸の内側にある殻?種?
 で、さっきの破壊衝動でも書いたですが、
 フォーカシングもどきで感じたフェルトセンスっぽいもの、どうやら胸から喉にかけてどでーんと居座ってるのがあるんですよ。
 これがそうだと認識したのは最近ですが、思い返せばずっと昔からあったかな。
 しかも、そのイメージとしては、殻のような種のような、丸い物体。
 覆われて、中が全く見えないんですよ。
 感触の色自体はその時々によって様々ですが、でも一貫して、いわば強い命の脈動はあるんです。
 で、前々から何度もあったんですが、その胸の感覚と強く共鳴したとき、
 必ず背中から白く大きな翼が生えるイメージが、無意識に湧いてくるんですね。
 フェルトセンスには名前をつけるといいよ、って本に書いてあったのでw
 せっかくだから以前うみさんにラファエル~って言われたのを思い出して、
 中二病全開でラファエルシードって呼んでぐりぐりいじくったりしてますw きゃーはずかし(*ノノ)

 え? 名前ってそういう意味じゃないって?(ぇー


●ただ思いを流し、今にある。
 いや、これ自体はもうずっとわかってたことなんですが、
 その「感覚的な理解」自体の深化、ってことです。
 加えて、今その境地に立ってある状態ではなくても、
 今、それでOKだよ、っという理解についても。

 理解って書くと理屈で頭で論理で~って感じになっちゃうんですが、
 理屈抜きです。感覚でしか表しようがない領域です。
 なんでここではその表現はばっさりオミット(ぇー


●神のアトラクション
 上であげたのは一連の変化で感じた一部分でしかないんですが、

 ある意味一番重要なのが。
 「ジェットコースター」であるってことなんです。

 つまり、「アトラクション」なんです。宇宙が仕組んだ。
 その自覚があるってことなんです。

 要するに、すべて変化は何がおきても大丈夫だと、信頼し続けていられたこと。
 この確固たる土台の巨大さを、明確に把握させられたっつーか。
 いやより正確には、把握しきれないほどの無尽蔵なデカさをこれまで以上に思い知らされたって言うべきかも。
 (もっと正確には、「デカさ」なんて「サイズという比較尺度」自体が存在してないんですけどね。そこは言葉のあやとして取ってもらえれば)


 思うにですね、あれですよ。
 コーヒーにミルクを入れると、完全に混ざるまでの間にマーブル模様になる時があるじゃないですか。
 それと同じだったんじゃないかなって。
 でもって、調合を経て混ざりきって、お好みの味(あり方)に変化する、みたいな。



 てなわけでそんな変化を経まして、
 今またさらに、大きな変化が訪れているようでござます今度は内的じゃなく。
 ともあれ更新再開するにあたって、まだもう少しリハビリっぽい段階も必要かもしれないですし、
 また以前とテイストが変わってるかもしれないですけど、
 それもひとつのオーライってことでよろしくおながいします。m(_ _)m

 あーやっぱり支離滅裂だw でもきにしない。

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コメント一覧

sarasa URL 2011年07月02日(Sat)21時30分 編集・削除

キニシナイー。
でも(私が)気になるのは、最初のクエストは、もしややや?

6月はスゴイ目まぐるしい月だったですよー。
風邪引いてダウン、治ったら姪っ子生まれて伯母馬鹿バクハツ(自分の子よりかわいいってどういう…)、再びダウンダウン、治って働いて、又落ちて…。

最後は「どくきのこと、扇風機と、東京事変と、黄色いスイカ」で全て昇華していきましたー。と言う訳でブログ解禁しちゃえ!てやー。

新しい知識中毒…なってました。
翼…(イメージで)よく生えてたの思い出しました。自分がどんな女子か思い出したですよ。すごい意地悪なのを(笑)封印は解かれたので、もうマホウ使い放題でいきますよー。

URL 2011年07月02日(Sat)22時57分 編集・削除

せらつかさんに何か変化が起きた事は理解しましたが、あとは理解不能。
今後のブログの記事で徐々に理解できると良いかな~
でも羨ましいのは怒涛の断捨離をされたとか尊敬です。
肉を召し上がったのは体が要求していたという事だろうか?
でも何だか面白いです。
元を知らないだけに どういう変化を遂げているのか、
外面的な変化はあるのでしょうか?
南北さんじゃないですが 顔の相が変わられたとかはどうですか?
ちょっとわくわくしてきました。
次回ブログを楽しみに待ってま~す。^^

さむらい 2011年07月03日(Sun)00時07分 編集・削除

まぁ、何ですな…お節介ここに極まれりといった所で、ごめんなさい(でも、やれやれ…)


肉食って、それだけエネルギーが必要だったんでしょうね

ああ、あと何か訊かれても嫌なので
色々と当分ロム&接触回避します

このコメントもスルーでお願いしますね(笑)
削除しても良いですよ


せらつかさん、しっかり!(FFってやってないんですが、結局どうだったんでしょう?)


お二方、仲良くね!おめでとう

ことのは 2011年07月03日(Sun)08時38分 編集・削除

うわあぁあああ
おれ、初めのころからせらつかさんのことなんじゃないかって思ってたんですよ!
途中、せらつかさんの某ブログでのコメントを見て、あれ? 違うのかなって思い直したんですが・・・やっぱり最初のカンは当たってた!
なんでだかわかんないけど、せらつかさんで嬉しい(謎w
おめでとうございます!

しかしせらつかさん、性格メチャクチャ良くて、オタク趣味に理解もあって、おまけにあのキャラクターに似た超イケメンだと・・・?
完璧すぎるだろ・・・ww

せらつ@中の人 2011年07月03日(Sun)10時23分 編集・削除

>sarasaさん
>もしややや?
 それについての返答は以後全て、
 ttp://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E7%A6%81%E5%89%87%E4%BA%8B%E9%A0%85

 ↑これでww

>どくきのこと、扇風機と、東京事変と、黄色いスイカ
 なんのこっちゃらほいと思ったら、そゆことでしたかww
 めっちゃなごむww

>もうマホウ使い放題でいきますよー。
 ザラキ!(ちょっと待て


>敦さん
>あとは理解不能。
 うん、それでいいと思いますw
 理解以前にこっちでも理路整然と整理できてないですし(ぇー

>断捨離
 ふっふっふ、しれっとプレッシャーをかけてますw

>肉を召し上がったのは体が要求していたという事だろうか?

>外面的な変化はあるのでしょうか?
 やー、外面的には多分なにも変わってないですよ?w
 先日阿部さんが紹介してくれた言葉を借りれば
  ttp://abetoshiro.ti-da.net/e3099239.html
 「彼は目覚める前、木を切り水を運んでいた」
 「彼は目覚めたいま、木を切り水を運んでいる」
 まさにそんなところです^^



>さむらいさん
 ふふふ、消すものか書き込んだのが運のつき(ちょ
 いやおせっかいなんてとんでもない^^;
 むしろさむらいさんが立ち回ってくれたおかげで、
 変な言い方すればプレッシャーかけてくれたからこそ、ってのはたわしの内側的には確実に大きいですからw
 それよりもさむらいさんにまるで連絡できてないことがほんとすみません( ̄∇ ̄;;
 なんで、いつでも遠慮なくROM解除しませうw
 てなわけで、心からありがとうございますなのです。

>肉
 敦さんも訊ねられてますが、
 なんか確かにそんな感触はありますよ。体と心と気の三位一体的な方面で必要だったみたいな。
 実際当時はものすごい勢いと量で心身エネルギーの循環がぎゅんぎゅん回ってたですし。
 見えないものがたくさん通過していく、そんな言葉にならない実感ですかね。


>コトノハさん
 なにやら祝われてしまったのでとりあえずありがとうございますと返礼w
 ただまあ、この点は一つ自分の襟を正したい部分があるので、ちょと別に書こっかな。

>完璧すぎるだろ・・・ww
 どんだけフィルターかかってんのさ!?Σ( ̄д ̄;)ww
 たわし何の変哲も無いただの人間型多細胞生物デスヨ?

けい 2011年07月04日(Mon)01時26分 編集・削除

お久しぶりです!
最近更新がしばらくされていなかったと思ったら、
すごく心身ともにいろんな変化をされていたんですね~
いやー正直、もしかしてこれはあの方では?
とコメントの流れで私も勝手に予想に参加をしておりました^^;
そしてワクワクしていました。
素敵な話だなあ~とこちらも幸せになってしまいました^O^やっほー!


話は変わって、
豚足!
昔は食べることができたんですけど、
ある時豚足の塩茹でみたいなのをいただいていて
ふと豚さんの足の独特の匂いに気付いてしまい。。。
それから食べることが苦手になってしまったんです
(>_<)
こんなこと言ったら次食べるとき豚足の匂い気になってしまうかもしれませんね。すいませんW

ところで、せらつかさんはご家族みなさんで菜食寄りにされているんですか?
うちは幸い一緒に住んでいる彼も菜食寄りに抵抗ないみたいで助かってますが、
家族で毎回別のご飯作るのは大変だろうなと思い、彼に同じ食生活でありがとうと感謝をしておりました。

せらつ@中の人 2011年07月04日(Mon)04時04分 編集・削除

>けいさん
 禁則事項です(ぇー

>豚足
 やー、多分気にしないでしょうねたわしはw
 豚足に限らず食べるとなれば何でもその瞬間のその味だけを感じて食べますから、
 といいますか、いまここに集中して食べると、美味いとか不味いとかの価値判断が消えて、
 ただ純粋に「その味」だけを感じるようになるので、
 結果的に「『美味しい』だけしか存在しなくなる」ねすよw
 この境地、身近にはだれも理解してくれる人がいないから、楽しみ独り占め状態です(ぇぇぇ

 けいさんが豚足を苦手に感じ始めたってのは、
 もしかすると心身がそれを「現段階における変化の障害となる食物」と判断して、遠ざけようとしているのかもしれませんね。
 ま、それもまた淡々と受け入れていいんだと思います^^

>別
 いやー基本てんでバラバラで好きなもん食べてますw
 中には明らかに「家族全員で揃って食べなければならない」ってファミリーカルマを握ってるのもいるんですが(ぇー
 ともあれ、困ったってことは全然ないですねぇ。
 うちで玄米たべるのたわしだけですけど、そっちはいつも土鍋使ってるから炊飯器とかぶることもないですし。
 あんまり凝った料理もしないから、ですねー。
 そもそも、一汁一菜二菜がベースだと料理も大した手間じゃないですしw

ponsun URL 2011年07月04日(Mon)09時34分 編集・削除

主食はところてんとオリーブオイル納豆ですか

ところてんは大好物ですし、納豆も超大好物です

が、オリーブオイルとは初耳です

たれを使わないとは、しょうゆを垂らすのでしょうか


内外で変化し続ける三週間強

意識の変容を体験されたのでしょうか


○漠然とした存在への感情

○怒涛の断捨離

○観念と感情の解放

○豚足への…チャレンジ

○三次元での成功と貢献を意識

○胸から喉にかけての居座り

○ただ思いを流し、今にある

○ジェットコースターのアトラクション


お話を伺っていると、いずれも外から来たものではなく
中から、内から湧き上がってきたものですよね

意図がどこかにあるのでしょうね

みな、繋がった動きなのかもしれません


ありがとうございます

せらつ@中の人 2011年07月05日(Tue)11時33分 編集・削除

>ponsunさん

 オリーブオイル納豆については、検索するとたくさん出てきますが、
 とりあえず↓この辺とか。
 www.belchersantiques.com/

 でも、思いついて試してみて食べるようになったのはネットの情報知る前だったんですけどねw(ぇー


>たれ
 たまには付属たれを使うこともありますし、醤油とかをかけることもあります。
 でもたわしは大抵の場合、それら調味料をかけないでそのままいただきます。
 大豆とオリーブオイルそのままの香り豊かな風味がダイレクトに味わえるんですよー。

 少し話は飛びますけど、
「サラダが好物」って人に、試しにドレッシングなどを一切かけないままサラダを食べてもらうと、
「味が無い」って感想が返ってくることがとても多いです。

 それってつまり、「サラダの味」が好きなんじゃなくて、「ドレッシングの味」が好きなんですね。

 ドレッシングの味をサラダの味と勘違いしているから、
 本来的でネイティブな『「野菜そのものの味」がそこに存在している』ことに気づけてないんです。

 これって何か、我々が「幸せ」とか「存在」とかについて陥っている誤解・無知・煩悩・固定観念などと呼ばれるものにも通じるものがある気がしてなりませんですハイ。

 そして、ドレッシングがかかっていようがいまいが、
 あるがままに「今そこにある味」をジャッジ抜きで感じる心のあり方を確立できたとき、
 サラダに限らずあらゆる食べ物が、それまでとは全く違う次元で美味しく感じられるようになりますねw
 これは経験的に事実と断言しますー。


 ちなみに納豆にたれや醤油を使うのは主にご飯にかける時ですねー。
 もちろん、その時々の味を楽しんでるだけですから、絶対ルールってわけでもないですがw


 あ、ところてんもよく何にもかけないで食べます(ぇ

ponsun URL 2011年07月06日(Wed)10時10分 編集・削除

オリーブオイル納豆

世の中では、メジャー?になりつつあるようですね

今度、試してみます


サラダとドレッシングの関係

納得しちゃいます

ドレッシングも、これでもか、といったくらいの
種類がありますよね
サラダ好きの大半は、ドレッシングフェチ
ということですね


ところてんを何もかけないで…

まだ、そこまでの境地には至っておりません

感服です (嬉笑)


ありがとうございます