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東京マルイ GLOCK 18C

ファイル 139-1.jpeg

 お次は同じくマルイのハンドガンでございます。
 諸外国でも一般人の所持が禁止されているというある意味幻のフルオートマシンハンドガンの電動モデルです。
 随分前に購入はしてまして私的には今更感漂ってますが、ちょいと故あって写真撮ってみたとです。

 でもって、つまりマシンガンってことでゴテゴテくっつけたところ、こーなりました。

続き


ファイル 139-2.jpeg

 使用パーツ
 ・サイレンサーアタッチメント+上部レイル
 ・MP7A1から流用したフリップアップ式2WAYサイト
 ・サプレッサー 16cm長
 ・バーティカルフォアグリップ
 ・100連ロングマガジン


 これでなんだかとってもサブマシンガンっぽくなりましたー(ぇー




 で、何で今更かというと、Laylaxの168mmロングバレルを入手したので取り付けのために分解してみたから。

 分解方法は「G18C 分解」とかでぐぐれば色々出てくるんで省略。

 このロングバレル、その名の通り通常より長いので、取り付けるとバレルが銃口から6cmくらい飛び出ます。
 比較するとこんな感じ。

 ファイル 139-3.jpeg

 おかげさまでサイレンサーをつけたままバッテリ交換することはできません。
 できてもサイレンサー内部のウレタンを引っくり返してしまう可能性大なので、スライドカバー着脱時にはおとなしくサイレンサーを外しましょう。

 肝心のバレルの取り付けですが、メカBOXを取り出さなくても一応取り付け可能です、つーか出さずに取り付けました。
 ただ、組み立ての順序を間違えずに&本体を壊さないように充分気をつけて作業する必要があり、少々厄介なので注意。

 簡単に(?)説明すると以下の通り。

 [1]チャンバーユニットを本体と完全に分離させてからこれを分解し、ロングバレルはホップパッキンのゴム帯を標準バレルから移植した上で、先に本体フレームの銃口部にあらかじめ通しておく。
 [2]分解したチャンバーの銃口向かって左側部品(トリガーがある方)を、配線の間を通しトリガーの途中までフレームから出した状態で、バレルの位置を合わせて同じく配線の間を通して今度はチャンバー右側部品を差し込み、バレルをはさんでネジ止め。
 [3]そのまま配線パネルをチャンバーユニットにネジ止めしたら、バッテリーリリースレバーをフレームと挟んで入れつつ、チャンバーを元の位置に戻す。

 途中、結構銃口部をしならせたり配線にテンションをかけたりする場合があるので、実際やって壊しても一切知りません。自己責任で。








 え?ああ、うん、ありますよ。2挺。(ぇー





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