常に曖昧に。
お次は同じくマルイのハンドガンでございます。
諸外国でも一般人の所持が禁止されているというある意味幻のフルオートマシンハンドガンの電動モデルです。
随分前に購入はしてまして私的には今更感漂ってますが、ちょいと故あって写真撮ってみたとです。
でもって、つまりマシンガンってことでゴテゴテくっつけたところ、こーなりました。
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公式サイト
Gyaoで毎週6話ずつ公開ってことで4週かけて全25話観てきますた。
最初は少し難解な背景設定かな?と言う印象。
しかし、(終盤を除き)1週ずつを前後編とした2話を1エピソードとした構成でストーリーに厚みを持たせつつ、スピーディーなアクションや随所に散りばめられたスパイスが絶妙に効いていて、ぐいぐいろとその「今とは違う東京」に引き込まれていくようでした。
まーそーいうありきたりな感想はどうでもいいとして。
前期OPテーマの西川ABSイイネ~かなりハマッてる。
後期OPの出だしはイニDか湾岸MIDNIGHTかと思っt(ぇー
全体的にふと思ったのがコレ、どことなく水滸伝に通じるものがあるんじゃないかなって。
「星」との繋がりもそうだし、「組織」とEPRの関係もそう。
ヘイや未咲の選んだ「第三の道」さえも、李俊や燕青などのような輪廻ではない未来を感じさせる。
そう言った方向から見定めてみれば、これって超能力SFピカレスクロマンってところなのかな?
しかし余韻を残す終わり方でした。幻の26話のためだけにDVD買おうかしらん(ぇー
まぁ何にせよ、これだけは言っておきたい。
未咲と宝来部長は、宝月巴と厳徒海慈にかなりダブる(ターン
「テラツヨス・イルカ」
元曲:山下達郎「クリスマス・イヴ」
♪サメはイルカ来たら
どこかへ消えるだろう
最強な ドルフィンだ
きっとイルカ恐い
ひとりきりで友達いない Uh...
最強は 孤独だ
心深く 求む友に
なってやれなくもない
必ず今月は
モバイル課金なんだ
際限無い 納金だ
まだ踏み切れぬ モバイル課金
遠いドルフィンガーデン
灰色のが併走する
銀色水しぶき
最強な ドルフィンだ
サメはイルカ来たら
どこかへ消えるだろう
最強な ドルフィンだ
きっとイルカ恐い
ひとりきりで友達いない Uh...
最強は 孤独だ